「輻射熱方式」

ストーブの外壁が暖まることでストーブ表面に接する空気を直接暖めるため、ストーブから放熱される温かさが肌に直接感じられます

「対流熱方式」

ストーブ外壁に空気流通層を設け、下部より冷たい空気を吸い込み、上部から暖まった空気を放出します。この方式は側壁と後壁を2重構造にするため比較的高温になりにくく、壁や家具などに近づけて設置することが可能です。輻射熱式
対流式

薪ストーブのメーカーのご紹介

(メーカーサイトに移動します)
ヨツールJOTUL(ヨツール)は創業160年以上の歴史を持つ北欧ノルウェーの薪ストーブメーカーです。 ヨツールの製品はさまざまなライフスタイルに合わせてデザインを選択できるようにモダンラインとクラッシックラインに分かれています。
使う立場にとってよいデザインとは、フォルム・機能性・耐久性を兼ね備えるだけでなく、メンテナンスが容易であることだとヨツールは考えます。

 

 

バーモント1970年代、世界的なオイルショック時代のアメリカにVERMONT CASTINGS社は誕生しました。会社設立後の第一号機であるディファイアントは瞬く間に全米からの人気を博し、1987にはアメリカを代表する製品トップ100にも選出されました。
今なお先進の技術と圧倒的な人気は衰えず、アメリカ薪ストーブを代表する老舗ブランドです。

 

スキャン冬が長く厳しい国、北欧デンマークで生まれたSCANストーブ。SCANシリーズはキャタリスティックコンバーター(触媒)を使用しないシンプルな構造で、高い燃焼効率を達成。また、北欧ならではのシンプルでモダンなデザインもSCANシリーズの特徴です。

 

 

 
モルソーmorso(モルソー)は北欧デンマークの最北の地、極寒のモルス島で160年以上前に創業されました。
バイキング時代から続く伝統的なデンマークの鋳物技術。モルソーの薪ストーブは、その伝統技術の結晶として世界の名品のひとつとして数えられています。